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📝 本ページは Makuake 公開前の「企画ドラフト」です(投資家・パートナー・パイロット施設向け)。価格・リワード・日程はすべて企画段階の想定であり、公開時に変更される可能性があります。支援受付はまだ開始していません。
🀄 Makuake 公開企画 — 2026年11月 公開目標 / 製品名「ジャンケア」は仮称

おばあちゃんの「ロン!」が、
施設いちばんの笑顔になる。

賭けない・飲まない・吸わない「健康麻雀」を、タブレット1台とアプリ、印刷教材のセットに。 点数計算はぜんぶおまかせ — 麻雀を知らない職員さんでも、今日からレクが回ります。
そして、離れて暮らす親御さんへ — 「たのしみ」ごと贈れるギフトにしました。

📴 完全オフライン動作 🔓 ログイン不要 🀄 大きな牌・大きな文字 🧼 消毒できる耐衝撃ケース 🏢 施設向け月額レンタル
スクロールして続きを見る
老人ホームのレクリエーションルームで健康麻雀を楽しむ高齢者4人。和了の瞬間に拍手が起きている(イメージ)

※ 写真はイメージ(AI生成)。パイロット施設での実写に順次差し替え予定。

📊 数字で見る「健康麻雀×介護」

麻雀は「高齢者に人気のレク」であるだけでなく、研究知見と市場の実績が積み上がっています。

麻雀ができる老人ホーム
1,926件
「みんなの介護」掲載・全国(2026年8月確認)
認知症入居者RCT・MMSE差(9ヶ月後)
+4.5点
麻雀群 vs 対照群(110名)/ Cheng 2014
麻雀×学習はCFで実証済
目標の237倍
ひらがな麻雀「ひらがじゃんプロ」Makuake 2026年1月
介護レク系サービスの実勢価格
月9,000円〜
エクサポ(体操・脳トレ動画SaaS)/施設・税抜

😢 「麻雀レクやりたい」のに、できない理由

麻雀特化デイサービスが入所待ちになるほど、麻雀は人気レクです。それでも多くの施設で実施が止まるのは「人」の問題でした。

施設長

点数計算できる職員がいない

入居者さんは麻雀経験者でも、若い職員は麻雀を知らない世代。「ロン!」のあとに場が止まり、レクとして成立しない。

レク担当職員

準備と進行の負担が大きい

人手不足のなか、レクの企画・準備・進行はすべて現場持ち。ルール確認や点数の揉めごとまで抱えると、麻雀は「重いレク」になってしまう。

ご家族

「最近、張り合いがないみたい」

面会のたびに元気がなくなっていく親御さん。昔は雀卓を囲んで笑っていたのに — 好きだったことを、もう一度楽しんでほしい。

麻雀特化デイサービス「ウェルチャオ」は口コミで入所待ちになるほどの人気。カジノ型デイ「ラスベガス」は経済誌・介護メディアで繰り返し取材されています。「真剣に遊ぶ高齢者」は、それ自体がニュースになる — 足りないのは需要ではなく、現場を回す仕組みです。 出典: 東洋経済オンライン・LIFULL介護 tayorini(市場調査まとめ)

🙋 なぜ、私たちがやるのか

私たちは、麻雀の点数計算と牌認識をAIで自動化する開発を続けてきました。スマートグラス版の検証を重ねてわかったのは、この技術をいちばん必要としているのは対局中の雀士ではなく、「点数計算できる人がいない」ために麻雀レクを諦めている介護の現場だということでした。作り上げたエンジン(テスト全PASS・ブラウザ内で稼働中)を、いちばん喜ばれる場所へ届ける — それがこの企画の出発点です。 — Shimanto AI 代表 宮田 浩伸

💡 ジャンケア(仮称)— 箱ひとつで「回る」麻雀レク

①ゲーム学習アプリ入りタブレット ②職員用の自動点数計算 ③印刷教材(進行台本・大活字早見表・役一覧)。箱を開けたその日から、準備ゼロでレクが始まります。

介護職員がタブレットの画面を高齢女性に見せている(イメージ)

※ イメージ(AI生成)

🀄
大きな牌
タップ64px以上・ふりがな付き。老眼でも迷わない
📴
完全オフライン
Wi-Fiのない部屋でも動く(特養の居室Wi-Fiは45.3%)
👆
ワンタップ操作
スワイプ・長押しなし。時間制限もなし
🧼
消毒対応
アルコール清拭できる耐衝撃ケース+衛生運用マニュアル
🔒
個人情報レス
成績はニックネームのみ。外部送信なし
📖
印刷教材つき
進行台本(声かけ例)・大活字点数早見表・役一覧
この手は 何点でしょう?
二萬三萬四萬六萬七萬八萬二筒三筒四筒五筒五筒二索(ロン牌)三索四索
3,900点7,700点12,000点

(例題: 二索 二索ロン〈両面待ち〉・あなたは子 — ピンフ+タンヤオ+三色同順で 30符4翻 = 7,700点)

アプリ画面イメージ(「点数あて」モード)。正解すると大きな「◎ すばらしい!」— まちがえても「おしい!」。減点も敗北演出もありません。

🎮 ゲームで学ぶ、4つのレベル

「必ずできる」から始めるスモールステップ設計。連続正解で自動的にステップアップ、つまずくとヒントが自動で増えます — 職員さんの個別調整は不要です。

レベル 1

牌あわせ

同じ牌を見つけてタップ。麻雀を知らなくても必ずできる、成功体験の入口。

レベル 2

役あて

あがりの形を見て役名を3択で。「タンヤオ」「ピンフ」— 懐かしい言葉が思い出を連れてくる。

レベル 3

点数あて

「この手は何点?」を3択で。答えのあとは役・翻・符を大活字でやさしく解説。

レベル 4

なにきる

13枚から1枚選ぶ「何切る」問題。経験者が本気になる上級モード。

高齢者の手元。麻雀牌を並べる手とタブレット(イメージ)

※ イメージ(AI生成)

本物の牌と、いっしょに使う。

ジャンケアは「画面の中だけの麻雀」ではありません。いつもの雀卓・いつもの牌はそのままに、 いちばんの困りごとだった「点数計算」だけをタブレットが引き受けます。 あがった人の牌を職員さんが14枚タップすれば、役・翻・点数を読み上げ用の大きな文字で表示。 「精算」や「レート」は一切なし — 得点はバッジと称号で讃えます。

※ 自動計算は門前(鳴きなし)の手に対応。鳴きが入った手は付属の大活字早見表をご参照ください(対応範囲はアプリ内に明記)。

🔬 研究と社会が、健康麻雀を後押ししています

本製品は医療機器ではなく、効果を保証するものではありません。ここでは第三者による研究知見と社会的な動きを、出典つきでそのままご紹介します。

🎁 リワード企画(ドラフト)

支援の主役は「施設」だけではありません — 離れて暮らす親御さんへ、施設へ、地域へ「贈る」設計です。価格・数量は企画段階の想定(税込・手数料込を想定した概算)であり、公開時に変更される可能性があります。

APPLAUSE

応援コース

¥3,000
税込想定
  • お礼のメッセージ
  • 活動報告(パイロット施設レポート)
  • 公式サイトにお名前掲載(希望制)
2026年12月〜 順次
SPONSOR

施設スポンサー 3ヶ月

¥33,000
税込想定
  • 公募施設1ヶ所に3ヶ月導入(地域指定可)
  • 施設内・アプリ内にお名前を掲示
  • 導入施設からの活動レポート
2027年1月〜 公募・マッチング後
FACILITY — 法人向け

施設先行導入パック

¥98,000
税込想定・請求書払い対応
  • タブレット3台×3ヶ月+印刷教材×3部
  • 訪問またはオンラインの導入支援
  • 継続時は月額プランへ優待移行
2027年1月〜 順次

※ 早割の比較対照価格(通常価格)は、公開時に実際の販売予定価格として設定・併売します(景表法の有利誤認対策)。

📈 事業モデル(投資家・パートナー向け)

タブレットを「売る」ことが目的ではありません。狙いは ①施設単位のストック収益 ②クラウドファンディングによる注目度と一括調達 ③その注目度を営業力に変える還流 — の3つです。

💰 ユニットエコノミクス(1台あたり)

  • 初期原価 約33,000円(端末2.5万+ケース+キオスク化+キッティング)
  • 月額原価 1,600〜2,200円(30ヶ月償却+MDM+IoT SIM+保険+故障引当)
  • 提供価格 月5,000円/台 → 粗利55〜70%・回収7〜10ヶ月(粗利率は価格−月額原価1,600〜2,200円より算出)
  • 30ヶ月LTV 約15万円/台(売上)・粗利ベース約9万円(施設は3台〜のパック契約が最低単位)
  • 想定CAC 2〜3万円/施設(CF経由リード前提)→ 粗利LTV/CAC 5倍超

🏢 ストック収益の構造

  • 施設単位パック 月15,000〜30,000円(端末3台+アプリ+保守+教材)
  • B2Bは低チャーン: 最低利用期間6〜12ヶ月+中途解約時の費用調整を約款に明記
  • 印刷教材は無料配布(介護レク素材サイト協賛)→ アプリ有償への導線
  • ベンチマーク: エクサポ 月9,000〜13,000円/施設+端末月2,000〜5,000円

🗾 市場と拡張

  • 顕在市場: 麻雀レク実施施設(「みんなの介護」掲載だけで全国1,926件)
  • 拡張: デイサービス・特養・自治体「通いの場」・健康麻雀教室
  • 段階目標: 3施設(パイロット)→ 30施設 → 300施設
  • 上位商品: スマートグラス版(老眼ゲート合格後)・協会公認教材ライセンス

⚔️ 競合と優位性

  • 脳トレタブレット(CogEvo等)・レク動画SaaS(エクサポ)は汎用コンテンツ
  • 本製品は麻雀特化: 実牌レクと併用でき、職員向け進行台本+自動点数計算で「麻雀を知らない職員」の壁を唯一解消
  • 参入障壁: 検証済み点数計算エンジン+牌認識AI+施設運用ノウハウ+健康麻雀団体との関係構築

📍 トラクション(2026-08時点)

  • 点数計算エンジン: テスト全PASS・ブラウザ内デモ本番稼働中
  • 牌認識AI: 実写学習済みモデルをWebで公開運用中(改善ループ稼働)
  • MVP: 2週間スプリント進行中(86項目チェックリスト公開)
  • パイロット施設・LOI: 0件(募集開始前)営業パイプラインDB(実数公開)で毎月更新

👤 チーム

  • Shimanto AI 代表 宮田 浩伸 — AIエージェント活用開発
  • 点数計算エンジン・牌認識AI・PDCA自動改善ループを自社開発
  • 株式型CF実施前に法人化(株式会社)を完了予定(FUNDINNO の前提要件)

🔁 クラウドファンディングは「資金調達装置」ではなく「営業装置」

CFの達成そのものが、その後の施設営業・提携交渉・株式型調達のすべてを楽にします。

1

信用の還流

「Makuakeで目標○○%達成」「メディア掲載○件」は、施設長への営業で最も効く第三者証明。無名でも「話題の製品」として扱われる。

2

リードの還流

支援者には施設職員・介護関係者・入居者のご家族が多く含まれる。支援者アンケートで「紹介したい施設」を聞けば、温かい営業リストになる。

3

素材の還流

「真剣に麻雀する高齢者」は映像映えし、テレビ・介護メディアが継続取材する題材(カジノ型デイの実績)。CF達成→取材→また支援が増える循環。

🚀 2段階の資金調達計画

第1段: 購入型CF(Makuake)第2段: 株式投資型CF(FUNDINNO等)
目的注目度・先行受注・市場検証(=営業装置)事業拡大の出資金を一括調達
時期(想定)2026年11月中旬公開・約45日(年末帰省文脈)2027年 春〜夏(購入型の実績・導入データを持参)
目標額First Goal 低め(50〜100万円)+ストレッチ段階開示
「開始○時間で達成」自体をニュース化する定石
2,000〜5,000万円(制度上限: 年間1億円未満・投資家1人50万円/年)
コスト手数料 20%(掲載無料・成功報酬)審査料10万円+成約手数料20%(2回目15%)+情報開示サポート月5万円(2年目〜)※いずれも税抜
審査キュレーター審査 2〜3週間以上公認会計士関与・約3週間・全会一致制。前提: 株式会社であること
成功の鍵ギフト型リワード(まごチャンネル型)+事前集客1〜3ヶ月+開始5日で20%(理想は初日達成)パイロット継続データ+CF達成額+導入待ちリスト(LOI)

先行事例: ひらがな麻雀「ひらがじゃんプロ」目標10万円→1週間で2,300万円(Makuake 2026年1月)/ まごチャンネル 開始50分で目標達成→SECOM提携へ成長。一方、アプリ単体のCF(51万円止まり)は「モノ感」不足が敗因 — 本企画がタブレット(モノ)を前面に出す理由です。
※ 親孝行ギフト(¥19,800)は手数料控除後ほぼ利益の出ない価格設計 — 1件の支援=施設リード1件の獲得コスト(CAC相当)と位置づけ、逆ザヤを許容します。株式型CFでは EXIT方針(5〜7年でのM&A/IPO想定)と資本政策を審査時に開示します。

💸 株式型調達時の資金使途(想定)

使途内容
端末在庫・物流タブレット100〜300台の先行調達・予備機プール(5〜10%)・先出しセンドバック体制
営業・CS人員施設向けフィールドセールス+導入サポート(パイロットで確立した進行台本の横展開)
プロダクト牌認識モデルのYOLOX移行(商用ライセンスのクリア化)・鳴き対応・多言語化
教材・提携健康麻雀団体との公認教材開発・介護レク素材サイト協賛

🗓 ロードマップ

「作ってから売る」のではなく、パイロット→CF→調達→拡大を一本の線でつなぎます。

2026年8月(進行中)

MVP開発(2週間スプリント)

タブレットWebアプリ4モード+職員用点数計算+印刷教材3点。実行チェックリストはこちら(86項目・進捗公開中)

2026年9〜10月

パイロット3施設(無料体験)

参加人数・継続率・職員の負担削減を記録し、実名導入事例と撮影素材(肖像同意済)を整備。

2026年10月

Makuake申請+事前集客開始

審査は2〜3週間以上。施設家族会・健康麻雀教室・SNSで見込み支援者リストを構築。PR TIMES予告配信。

2026年11月中旬〜12月末

購入型CF公開(約45日)

年末帰省「親の衰えに気づく」文脈で親孝行ギフトを訴求。達成マイルストーンごとにプレス配信。

2027年1〜3月

リターン履行+一般販売開始

導入10施設を目標。CF実績を営業資料化し、健康麻雀団体・卓レンタル業者へ提携打診。

2027年 春〜夏

株式投資型CF(FUNDINNO等)

継続利用データ+導入待ちリストを添えて2,000〜5,000万円の調達へ。端末在庫・営業体制に投資。

2027年9月(敬老の日)

第2弾CF(シリーズ化)

「ひらがじゃん」方式の反復公開でメディア露出を定例化。スマートグラス版は老眼ゲート合格後に上位商品として。

⚠️ リスクと、私たちの向き合い方

Makuake公開時には「リスク&チャレンジ」欄への記載が必須です。企画段階から開示します。

1効能表現の規制(薬機法・景表法)

「認知症予防」等の断定表現は使えません。→ 本企画は当初から「職員負担の軽減」を主訴求とし、研究知見は出典つき紹介に留める設計。公開前に弁護士文言レビューを実施。

2B2B商材はCFで失速しやすい

「施設が導入する業務システム」のままでは個人が支援する理由がありません。→ 本命リワードを「親に贈るギフト」に翻訳(まごチャンネル型)。施設向けは高額帯に限定。

3解約率・稼働率

導入されても使われなければ解約されます。→ 進行台本と「準備ゼロ」設計で職員の定着を支援。最低利用期間6〜12ヶ月+中途解約時の費用調整を約款に明記。

4端末の故障・衛生

高齢者の共用利用は落下・衛生リスクが伴います。→ 耐衝撃ケース標準装備・アルコール清拭対応・先出しセンドバック(予備機5〜10%)・動産総合保険。

5スケジュール遅延

パイロットの進捗次第で公開時期が動く可能性があります。→ 遅延時は2027年敬老の日(9月)公開へスライド。「麻雀は正月も強い」ため1月公開も代替候補(ひらがじゃんプロ実績)。

6ギフト先施設の受け入れ

ご家族が贈っても、施設側の受け入れ確認が取れない可能性があります。→ 支援時に施設名と受け入れ意向を確認。受け入れ不可の場合は全額返金、またはスポンサー公募施設への振替をお選びいただけます。

❓ よくあるご質問

賭博にあたりませんか?
「賭けない・飲まない・吸わない」健康麻雀専用の設計で、金銭や物品を賭ける機能は一切なく、賭博罪には該当しない設計です。成績はバッジ・称号でのみ讃え、「レート」「精算」といった用語も使いません。施設内レクリエーションでの利用は風営法の許可対象にも該当しないと整理しています(公開前に弁護士による確認を実施します)。
職員が麻雀をまったく知らなくても使えますか?
はい、それがこの製品の存在理由です。声かけ例つきの進行台本どおりに進め、あがった人の牌を14枚タップすれば点数が大きな文字で表示されます。ゲーム学習モードは入居者さんがタップするだけで進みます。
施設にWi-Fiがなくても使えますか?
使えます。アプリは完全オフラインで動作します。アプリ更新や故障の見守りのための通信(少量)は、端末内蔵のSIMでまかなう構成を標準とし、施設側のネットワーク工事は不要です。
認知症は予防できますか?
効果を断定することはできません。本製品は医療機器ではありません。麻雀と認知機能に関する研究(RCT等)が複数報告されている一方、「さらなる検証が必要」とするレビューもあり、本ページでは出典つきでそのままご紹介しています。私たちがお約束できるのは「楽しく続けられるレクの仕組み」です。
衛生面(共用端末)は大丈夫ですか?
アルコール清拭に対応した耐衝撃ケースを標準装備し、施設向けの衛生運用マニュアル(清拭のタイミング・方法)を同梱します。
点数計算はどこまで対応していますか?
自動計算は門前(鳴きなし)の手に対応し、対応範囲はアプリ内に明記しています。鳴きが入った手は付属の大活字点数早見表でご確認いただけます。対応範囲は今後のアップデートで拡大予定です。
法人(施設)として導入したい場合は?
施設先行導入パック(請求書払い対応)をご用意する企画です。CF終了後は月額レンタル(端末+アプリ+保守+教材のパック)へ優待移行いただけます。導入時は訪問またはオンラインでセットアップを支援します。
レンタル端末の返却はどうなりますか?
返送キット(着払い伝票同梱)をお送りしますので、箱に入れて発送いただくだけです。返却後の端末は初期化(データ完全消去)のうえ再整備します。
親の施設が受け入れてくれなかったら?(ギフトの場合)
ご支援時に施設名をうかがい、私たちが施設側へ受け入れの確認を行います。受け入れが難しい場合は全額返金、またはスポンサー公募施設への振替(ご希望の地域を優先)をお選びいただけます。
1台で何人まで使えますか?
実牌の対局は4人+観戦の方の参加(声出しクイズ)を想定しています。学習モードは1人ずつの交代利用です。施設先行導入パックの3台構成で、約12名規模のレクを1枠で運営できる想定です。

いっしょに、日本中の施設へ「ロン!」を。

パイロット施設(無料体験)・事業パートナー・投資のご相談を受け付けています。